LIVE “IMPULSE” 音楽と花 照井利幸 × 曽我部翔

元ブランキー・ジェット・シティの照井利幸さんのライブにて共演させていただきます。

以下告知文↓

音楽と花
照井利幸 × 曽我部翔 (Flower designer)

今回、フラワーデザイナーの曽我部氏からラブコールをいただき音楽から感じるインスピレーションで花を生けるという演出に挑戦します。
照井の音楽から導き出される心象風景とは?
研ぎ澄まされた感覚が交わり生まれる世界はどんな色?
是非、この行き先のわからぬ共演を見逃さぬようご覧ください。

⚪︎12月6日(金)東京晴れたら空に豆まいて
http://haremame.com
Door open 19:00 / Start 20:00
前売り¥4,000(税抜)+1drink、当日¥4,500(税抜)+1drink
予約はお店のHPからお申し込みください。

 

 

照井利幸

1990年、Blankey Jet Cityのベーシストとしてデビュー。

2000年、10年にわたる活動に終止符を打ち解散。

2001年以降 ROSSO、RAVEN、TWIN TAIL、PONTIACSなど日本ロックシーンをリードするバンドやプロジェクトにおいて、独創的なベースアプローチを披露し第一線で活躍。

2008年、活動の幅を広げるべくアーティスト集団WELDを立ち上げると同時に結成したSignalsにおいて、その豊かな音楽性がさらに躍動。

2008年 Signals 1stアルバム「Lapis Sky」

2009年 Signals 2ndアルバム「光と影と人工衛星 “the light, the shadow, the satellite”」

2010年 初の個人名義ソロ1stアルバム「FLOAT」

2011年 Signals 3rdアルバム「NAKED FOOL」

2013年に広島県尾道に単身移住し、約1年をかけ創り上げた作品群は2014年発表のソロ2nd Album「What I Think About The World」として圧巻の仕上がりをみせる。

近年では、映画監督豊田利晃の作品「泣き虫しょったんの奇跡」で音楽を担当するなど表現の幅を広げている。

その全ての活動において、一貫して自身の音に徹底的に真摯に向き合う姿が窺え、その眼差しは今なお音楽の可能性・未来を見据えている。

2019年、Signalsの8年ぶりの新作となる4th Album「Moon Fiction」2部作品が遂に完成。

www.weld-music.com